三度目の家購入:HMで建てる注文住宅のブログ

三回目の家の購入として注文住宅に挑む日記
一回目はマンション、二回目は建売。三回目は注文住宅。
転勤続きで売却購入これで三度目の住宅購入。ことわざ通り?三度立てれば満足いく家が建つか・・・・こうご期待。

Web内覧会(7)夜中にトイレに起きても眩しくない廊下(正解!)

寝室とトイレをつなぐ廊下のフットライトは夜、人感センサで自動でつきます。
これで寝室から夜トイレに起きだしてもまぶしくなく、暗闇の中でスイッチを探る必要もありません。そして消し忘れも防止できます。


次に見上げますと、フットライトでは足りない普段使いには違うサイズのフットライトを高い位置にあえて上下さかさまにつけています。こちらは手動で点灯します。天井に光があたっていますが、量販されている照明をそのまま使えますので、費用を抑えた間接照明になります。廊下は必要以上に明るくなくてもよいとの照明計画になります。

パナHPより拝借。人感センサON(自動)、人感センサ切(手動)の切り替え可。


動)、時間指定もできます。



Web内覧会(6) 吹抜のシャンデリアが点きました!

直前に書いたようにいろいろありましたが、気を取り直して、シャンデリアは下記のようなものを付けました。地元の業者さんにお願いしてつけてもらいました。足場なしで長いはしごで格安でつけて頂きました。電器屋さん、高いはしごの上から最後まで微調整などして頂き、お疲れ様でした!ッドワンの白い木目の階段手摺、Lixileのイタリアンウォルナット、アクセントの壁紙にあうようなシャンデリアを熟考し探した結果、妻がネットで探し、業者さんの青山の実店舗で確認後、購入!


お金をかけずに・・・というのも今回のテーマでした。アクセントはモデルルームにあるようにレンガ調で作り込んでもらうのも考えました。今回は、予算から壁紙で工夫。フェイクに見えない、見えても安っぽく見えないようデザイン面を妻が考案。色味の組み合わせはいろいろ考えますが、近くから見るイメージと、遠くかるのとはまったく印象が違います。吹抜のアクセントの壁紙は近くによるとこんなかんじです。レストランなどお店の壁紙を見ていると、デザイナーさんが限られた予算で見え方を工夫を凝らしているのもわかります。壁紙のアップ↓


いろいろありましたが、ついに点いた、シャンデリアの雄姿。そして壁紙とはわかるかもしれませんが、フェイク感が、遠くから見るとリアル感に化けます。壁紙って深いですね。シャンデリアもフレンチナチュラルのトーンにあっていて、イイ( ;∀;)ですよね!


二階側から・・・YKKドアのべナートともあってます。





吹抜シャンデリア顛末記。

おはようございます。仙吉です"(-""-)"
吹抜のシャンデリアは懸案でした。
従前、中国から輸入した、アメリカの国立公園をイメージした鹿の角シャンデリアを検討していました。しかし。国内向けにPSE加工してくれる日本の業者に依頼したところ、引き渡しに影響するので厳守と5-6回連絡したにもかかわらず納期が守られず。挙句の果てに、取り付けはよいから品物を郵送してほしいとお願いしたところ梱包が甘く、こんな状態で納品されてしまいました(泣き)。ありえないです。。加工金額は払う必要はなかったと思いますが半額払って早く忘れることにしました。


ボロボロにされてしまった鹿の角のシャンデリアとは泣く泣くお別れ・・・・